ザイクスの核石で運命ドンピシャ

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help リーダーに追加 RSS 神社核石『魔法の城』

<<   作成日時 : 2008/03/11 19:14   >>

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もうすぐ春です。新しい環境への準備は出来ていますか?

新しい出会いもありますよね。

ところで、運を開いてくれる相手は必ずいるんです。

ですが、逆に運を悪くさせてしまう相手もいるんですよね。

良縁を結びたいなら、『魔法の城』がオススメです。

神社核石『魔法の城』 価格94,500円(税込み)
画像


形状:Sv クリソプレース アイオライト アメジスト ガーネットペンダント(コーティング仕上げ)
Sv アズキチェーン 50cm付き

【効果】
1.敵に侵害されることが無いから日々安心。

2.受け入れるべき味方は、斜交扉が45度回転して下図のようになり、味方(愛する者)をスーッと誘い入れる。 前に置いて仕事をしていたら、心が実に穏やかになり意味も無いのに微笑が湧いてきた! この僕がだ!

3.ハートが譬えようもないほど穏やかになり、それと共に脳が波動がとれて柔らかくなってきた!すごい聖品だ。悪魔も聖者になれるかもしれぬ!


【追加御教示】
・タンブル石を『軍帥盤』に配置した場合。
盤の中心に落ちる形でロバチェフスキーの擬似球面―曲率が負の球面―が盤上に形成される。
リーマン平面は曲率が正で重力を作り出すのに対しロバチェフスキー平面は反重力を作り出す。
このことの意味は恐ろしく深い気がする。本格的考察を必要とする。
今言えることはロバチェフスキー平面(空間)は飛翔力=物凄い飛翔力=を生み出す、ということだけだ。

・宇宙の誕生は−ビッグバンといっていいか分からぬが−反重力によって起こった。
それをもたらしたのがロバチェフスキー空間(平面)だ!
リーマン空間(平面)は散乱した物質を秩序ある天体に仕立て上げる。
したがってホロスコープのポテンシャルを爆発させる。

・『魔法の城』を初め考えた時は擬球面のことは全く気づかなかった。
その後リーマン平面と一般性相対性理論について何故か考え始め、その関連でロバチェフスキーの幾何学に思いが至った。
そして擬球面と久方ぶりに再会した。
非ユークリッド幾何学にはリーマン幾何とロバチェフスキー=ボヤイ幾何の二種がある。
儀球面はロバチェフスキーを研究していたイタリアのベルトラミが思いついた平面だ。
一般的呼称ではリーマン幾何学を楕円幾何学といいロバチェフスキー幾何学を双曲幾何学という。
前者は正の定曲率扱い後者は負の定曲率を扱う。

・ 『魔法の城』とは実は宇宙構造そのものを意味する。
宇宙の表構造はリーマン平面であり裏構造はロバチェフスキー平面=擬球である。
『魔法の城』は宇宙だ!
無用のものは深淵に呑み込まれ必要なものは吐き出されてくる。
『魔法の城』はブラックホールであり同時にホワイトホールだ。

(御教示:伯壬旭師)


私も今、身に着けながらこの記事を書いています。穏やかです。

もうすぐ、春ですねより良い出会いをこの核石はもたらしてくださいます。

神社核石『魔法の城』の詳細はザイクスホームページでどうぞ↓
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